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──Bグループ各話感想&あとがき座談会──


 鷲雁雨夜々(以下、鷲雁):こんばんわー。
 
 凡用人型兵器(以下、凡用):こんばんは。
 
 峰下翔吾(仮)(以下、峰下):こんばんわ。峰下翔吾(仮)です
すみません、おくれましたー!
 
 はね〜〜(以下、はね):どうも、こんばんは、ですー(こそこそこそこそ)
 
 凡用:では始めましょうか。

 鷲雁:まずはあれですかね 、誰が見るのかはさておき挨拶からしましょうか。



 鷲雁:第4話、第8話、第11話、第15話を手がけました、鷲雁雨夜々です。好きな東方キャラは 咲夜 レミリア 妹紅 です!
 以上!
 はね: あら、短いw
 峰下:(続きは?)。.(’-’*
 鷲雁:ないよ、次峰下さんどうぞ(笑)




 峰下:第6話、第9話、第13話を手がけました。峰下翔吾(仮)です。遅刻魔その一です(ごめんなさいっ 
好きなキャラは、てゐと上海人形です。 
    あと、アンチアリスツンデレです。魔理沙は受けで。
 峰下:次、凡用さんおねがいします。(*’-’)ノ
 凡用: 紹介って言うくらいだから詳しく行こうぜ。萌え属性とか!




 凡用:第3話、第7話、第10話、第14話を手がけた凡用人型兵器です。
好きな東方キャラクターは咲夜さん、紫、メディ。 最近リグルがきてます。
    持ってるエロ同人誌は東方フタナリ合同ぼn
 鷲雁:待て、そこまで言わんでいい(笑)
 凡用:あえて言うなら霊×アリ派。じゃあ次はね〜〜さんよろしく。
 はね:わわわ、いきなり回されたっ。





 はね:えと。第5話、第12話、そして最終話を手がけたぽんこつ文士、はね〜〜です。そして、遅刻魔その2(汗)
 峰下: 仲間ー(o_ _)ノ
 はね:
好きなキャラ……チルノ! 橙! 藍さま!(呼び捨て禁止!) です。最近、メディスンが赤丸急上昇中だったり。ちっこいのと人外が好きなんだと思ってくれれば間違いないです(苦笑)
     あと、アリスはツンデレがやっぱり好きです
 鷲雁:おっといきなり内部抗争だね峰下さん
 峰下:ヽ(`д´)ノ
 はね:えとえと。あと、これだけは言っておきます。
 鷲雁:?
 峰下:?
 凡用:? 
 はね:……私の事えろいっていうなー!(脱兎)





 鷲雁:さぁ一人去ったところで、スペシャルゲストをお呼びします。
 はね:鷲雁さん、つめたい……(戻ってきた)
 ほととぎす(以下、ほと):Bのメンバーはほんとうにえろいなあ
 峰下:ぁ、こんばんはー。
 凡用:こんばんは、お久しぶりですー。
 はね:ほととぎすさん、こんばんは、お久しぶりですー。
 鷲雁:空気読まずに呼んでみました。
 ほと:皆さんこんばんは。お久しぶりです。草葉の陰から見守っているので続けてドゾー
 鷲雁:そいじゃ自己紹介も(ちゃんと自己紹介になってたかは別として)この辺にして、あとがきらしくいきますかね


 (ちなみにこの自己紹介中、ボストロールにかいしんのいちげきが出たりもしましたが文章量の都合でカットしたことをお詫び申し上げます)


第1話『体も心も懐も寒い日だった』
執筆……特に名乗るほどの者では


 峰下:「いきなり香霖堂で、当時、読者の一人であった私は大変に驚いた」
 凡用:いや、うまい出だしだなーて思いましたよ
 ほと:香霖堂……えっ、読んでないんだけど……ってのが正直な感想でしたねー。未読派としては(笑
 鷲雁:私は半分予想外、半分予想通り、だったかなー。魔理沙は多分出てくるだろうなって思ってたけど、さすがに霖之助が出てくるとは思わなかった
(笑)
 峰下:うわ、凄ー、と素直に感心。
 凡用:派手さはありませんけど、この後どう話が広がるんだろうっていう気持ちにさせてくれました。
 鷲雁:香霖堂読んだ事なかった人はいる?
 はね:えーっと。香霖堂未プレイだったこともあり『ガビーン! こーりん、どうやってキャラ作ろう!? でもこれむちゃくちゃ上手いし、情景なんかもとっても綺麗な話だよなー。ううん、執筆者泣かせ(笑)』とか思ってました。文章を読んでて文が美しいと思えるのは、とても羨ましい。
 鷲雁:ちょ、未プレイて(笑)
 はね:あ、プレイじゃない、未読未読(笑)
 凡用:あれ、結構未読の人いるんですね
 峰下:今だと、Web公開版はちゃんと読みました。
 凡用:黒猫、話に絡ませらんなかったのはちょっと残念かな
 峰下:猫は、ICさんが拾ってくれましたけど、最後はスルーされて勿体無かったですね。スルーというか、あまり役割なくて。
 鷲雁:あとから誰もフォローしなかったもんなぁ
 はね:最終話で、ちょっとだけフォローしました、ほんのちょっぴり(苦笑)
 凡用:まあ猫はAルートのほうで頑張ってくれたし、まったくの意味なしじゃなかった、と思いたい
 峰下:いやぁ、てっきり、誰かが「霊夢の陰陽玉」だと使ってくれると信じてたんですが。
 凡用:猫に変わるって、そんな秘宝(笑)




第2話『その目覚めは早すぎて』
執筆……IC



 峰下:今は亡き(失礼)ICさんの作品ですね。
 はね:殺さないよーにー(笑)
 凡用:ここでリリーホワイトか!っていう驚きが
 鷲雁:普通驚きますよね(笑)
 凡用:霊夢とか咲夜とか主役クラスだろうなと想像してましたからねー
 峰下:この話だけ、別で切り離して、短編SSになるぐらい、出来が良いと思いました
 凡用:感想「つか何こーりん美少女と同居してんだよ殺す」
 峰下:リレーの場でも、幻想郷唯一の男(現時点)への風当たりは厳しいのであった、まる
 鷲雁:でもたぶん、Bグループで一番いい話じゃないこれ?(笑)
 峰下:うんうん。ほのぼのナンバーワンですね。
 はね:個の話として見たら、ほぼ確実に(笑)
 凡用:惜しい才能を亡くしました
 峰下:(ノ_・。
 鷲雁:だから死んでないって!(笑)
 はね:つかリリーが可愛い(笑)
 峰下:あと、ねこらヴ
 鷲雁:あと、ここからすべての題名縛りが始まったわけですが(笑)
 ほと:Bはリレー!ってかんじのタイトル連作でよかったねー
 凡用:ICさんは意図してないでしょう(笑)
 峰下:ICさんはしてないでしょうねぇ(笑)
 鷲雁:ICさんが一番予想外でしょうねぇこの状況(笑)
「て」で続いちゃったよ!みたいな
 峰下:凡用さんのせいですね<題名
 凡用:僕が変な縛り作っちゃってすいません。でもみんななら何も言わなくてもやってくれるって信じてたぜ!
 鷲雁:共通1話以外みんな何かに憑りつかれたように「て」で終わるんだもん。笑ったよほんと。
 はね:考えるの実は結構楽しかったです、大変だったけど(笑)
 峰下:「儚くて」で被ったのがショックでした。提出してから気づいたんだもん・・・
でもあの「アンシャンテ」はえっとなんというか、すごいですね!
 はね:アンシャンテが一番上手いと思いました、あれはすごいぴたり。
 鷲雁:アンシャンテはもう「て」が続いた時点で、最後はこれにしようって決めちゃってたんすよ……(笑)
 じゃあ「て」で繋いだ第3話にいってみます?
 峰下:ついに、作家いじり本番ですね。




第3話『冬の日差しがまぶしくて』
執筆……凡用人型兵器


 
 鷲雁:さぁいじりましょう(ぇー
 峰下:凡用さんの話ですねー
 凡用:僕をいじるのは自由ですが、その後に皆さんが控えておられることをお忘れなく
  

 峰下:Bルート序盤は予想外の展開が続きますが、この話は最たるモノですね(=w=
 凡用:いやー冬の話になりそうだったから嫌がらせのように夏にしてみました
 鷲雁:文章に関してはさすが、としかいえませんけど、何で永遠亭?
 凡用:当然後のことはまったく考えずに
 鷲雁:ヒィ
 凡用:何でというか、私がSSを書こうとすると、気づくと永夜組がいるんです
 峰下:永遠亭の面子が素敵すぎました。
 はね:すっごい笑わせて貰いました。キャラのかけあいやら、優曇華いじられる様やらとーっても楽しかったです。師匠やてるよの傍若無人ぷりも最高w
    で、読み終わったあと。「……えーっと。どうやって進めるんだろう、これ」と途方に暮れたのを覚えてます(笑)
 鷲雁:でもICさんの魔理沙の出発からうまいこと繋げましたよね
 峰下:フラグ「酔っ払いウドンゲの恐怖」
 凡用:これ書いた当時は、まだまだ永夜組のSSが少なかったんで、多少無理にでも出番作ろうという意図もあったような。
 峰下:永夜抄が出て、間もなかったころですもんねー。
 はね:今では永夜組隆盛ですね、すっかり(笑)
 凡用:あととりあえず便利キャラのゆかりん封印しときました
 はね:ですね(苦笑)
 鷲雁:でも次の出番私だったんですけど、魔理沙とうどんげが出会ってくれたから繋げやすかったですよ、意外にすんなり
 峰下:ここら辺から、第4話のお話?
 鷲雁:ああ待って、これだけ言わせてください。最後の謎キャラって凡用さんの中では誰のつもりでした?
 はね:あ、聞かれた(笑)
 凡用:いやー、ほんとなーんにも考えてなかったですね。おまかせ〜
    いっそチルノでもいいやくらい思ってました
 ほと:オリキャラの余地を作ったのかなー、とか思ってましたが(笑
 鷲雁:投げっぱなしジャーマンですかい(笑)
 凡用:リレーの醍醐味!(ものは言い様)
 はね:いやまあ、リレーの醍醐味です。ボールを相手に返して次に自分の所に帰ってくるときにどうなってるか。まあ、大抵バレーボールがラグビーボールくらいに変わってたり、そもそもボールじゃなかったりするんですけど(笑)
 峰下:そして第4話『気付かぬ二人はおかしくて』にて鷲雁さんの手で咲夜さんに決まるわけですが<謎キャラ
 鷲雁:だって咲夜さん好きなんだもん……(照)
 はね:言い切ったー(笑)
 凡用:第4話……こんなに早く永琳の秘密兵器が使われるとは思わなかった……
 はね:んでは、第4話に突入ですねっ。  




第4話『気付かぬ二人はおかしくて』
執筆……鷲雁



 鷲雁:バッチコーイ
 峰下:「酔っ払いウドンゲ」の恐怖スタート
    2x2には笑いました。
 凡用:2×2に爆笑してみた
 鷲雁:オフタリトモソコスカ
 峰下:いやぁ、「切り札」としか決まってないものを「ツキノウサギマタタビ」て(笑
 凡用:エイドリアァーン!
 はね:ああいとしのマイホーム!? とか大爆笑(笑)
 ほと:>どうやら髪をかきあげたせいで倒れたわけではないようだ。ちょっと安心した。
咲夜さんがかーいーんだ、これが
 はね:(それは2×4じゃん、ってつっこみがほしいw)
 鷲雁:ごめん素でわかんなかった(笑)
 峰下:真剣に呆けるところが咲夜さんの魅力
 鷲雁:とりあえず私は咲夜さんを出したかったんです、無理にでも(笑)
 はね:そういえば、この話から素でずーっと魔理沙は貧乏くじ引きっぱなしなんですよね、何気に(笑)
 凡用:魔理沙不死身説
 峰下:魔理沙脇役説
 ほと:結果、咲夜さんはこの後ずっとメーン級を張り続けるんですよね。鷲雁さんオメ!
 鷲雁:アナタノ時間モ私ノモノッ
 峰下:鬱々としがちですけどね! 時々壊れてるし!
 鷲雁:第4話目って事でとりあえず話の基盤だけでもきめないとなーと思って、四枚の札は出したんですよね
 峰下:ぐっじょぶ。
 はね:四枚の札、次の話に繋げるのにすっごい楽でした(笑) 
 凡用:四枚の札はいいアイデアでしたホント
 峰下:脳内で、北極と南極、エベレストと宇宙に繋がってる召還符、とか考えてましたけど、まあなかったことに。
 鷲雁:酔っ払いうどんげについてはこのリレー始める前に思ってた事がありまして、前の人がはった複線一つ絶対消化してやろうと。で、あーうどんげいいもん持ってんじゃん使っちゃええーいってかんじで酔っ払いました(笑)
 はね:おおぅ、切り札切るのはやっ! と思いましたが、おかげでいいもの見せて貰いました、エイドリアーン(笑) ちなみに、あれってウドンゲの本心ですか?(笑)
 鷲雁:それは内緒、です(笑)
 峰下:そんな!(てゐ×鈴仙派)
 ほと:Bグループを全体的に見ても伏線の回収が早くて綺麗でしたよね。前の話の伏線を次の話で活かすケースが多いから、更に次の伏線も綺麗に張れてて。
 鷲雁:複線と言えば今だから白状しますけど、お札の黒幕実は慧音だったんですよ、私の中では(笑)
 峰下:Σ( ̄□ ̄;
 凡用:どうさっきゅんとつながるのか気になる
 鷲雁:ほら、妹紅ってお札いっぱいはってるじゃないですか、服に
 はね:え! あ!!
 峰下:ぁー……(第八話を思い出しつつ
 鷲雁:火出すと燃えちゃう妹紅を見かねて慧音が張ってくれた服用(という脳内設定)、のお札の強化バージョンだった(はずな)んですよ。
    元々自分の中でも 暑い?じゃあ妹紅が犯人に決まってるじゃないか的な単純思考で(笑)
 はね:咲夜さん→レミリア→結界の札→なるほど霊夢つながりかー という短絡思考のHがここに(汗)
 峰下:それが自然だと思います!
 以上、思惑が交錯し始めたBルート第4話でした!  
   



第5話『どーにも色々ズレていて』
執筆……はね〜〜



 凡用:なんかこの話から一気に百合っぽくなった!なった!
 はね:あー。えっと。まあその(こそこそ)
 峰下:このリレーで、ガチな表現が出るとは……っ! みたいな
 鷲雁:私はさっきも書いたけど4話目で慧音のつもりで書いてたから、レミリアかよ!よくやった!って感じでしたね(笑)
 凡用:あの私が投げっぱなした設定を上手くまとめたなコンチクショウてな感じで
 はね:やっちゃった、の間違いのよーな気も(笑) あ、咲夜さんの「霊夢お嬢様」云々は、思いっきり楽しんでやってました(苦笑)
 峰下:おかげで、瀟洒な咲夜さんが、ネガティブ咲夜さんにっ
 はね:ついかっとなってやった、咲夜さんをいじめていじってみたかった、いまでは反省している。だが私は謝ら(ry
 鷲雁:そしてここでみんなからエロ魔人の称号を得たわけですね
 はね:わたしはふつうだよ(遠い目)
 凡用:いやあ舌入れちゃったら駄目でしょ
 鷲雁:ディープはアウトだよね、もちろん性的な意味で
 峰下:ガチ表現ですものね。
 はね:にゃあ。
 鷲雁:で、言ってみればここで私のフォローをしていただいたわけですけど……
 峰下:博麗大結界消失論は、ちょっとデカかったですね。
 鷲雁:いきなりスケール大きくなったよね、問題の(笑)
 峰下:まあ、レミリアって時々ハッタリっぽいので、まあよし?
 はね:でかくしすぎたかなとは思いました、正直自分的にも。ただ「実は嘘よ」って返し技もあるので、結構気軽に使って見たんですよね(苦笑)
 峰下:レミ×咲夜寄りの私としては、レミ×霊夢を見て、少し涙が
 凡用:ここで結界が溶けちゃって、次の話でいきなりVIVITが出てきたりするのを実は期待してたのは秘密だ
 鷲雁:しかしここで、大結界が壊れそうなのに紫が動かないという逆に矛盾が(笑)
 峰下:その辺はほら、後の話がそこそこにフォローを
 凡用:あのお札は実は紫のだったんですよー、ですね
 はね:その辺りは、後ろの人に任せてましたー。投げてるとも言います(笑)
 鷲雁:そんでここらからなんだか暗黙の了解が「て」縛り以外にもありましたよね
 峰下:・・・・・・ぇ?
 鷲雁:みんな無意識のうちかもしれませんが
なんか話が進むごとに数キャラずつ新しいキャラが増えてるんですよ
 峰下:ハッ
 鷲雁:しかも割と最初から最後までどんどんどんどん(笑)
 凡用:確かに(笑)
 はね:そうなんですよ、ふと気がつくと20人近くにw
 鷲雁:全員出るかと思いましたよ
 峰下:よく破綻しませんでしたねぇ(^^;
 鷲雁 名前だけ出演とか言うキャラもいますけどね
 凡用:門番とか途中で忘れられてますけどね(笑)
 峰下:図書館の瓦礫の下だと思います。れいぽそさんとこの漫画風に<門番
 凡用:僕はフランちゃんに踏み潰されてることにしてました
 鷲雁:あ、私もです、小悪魔と一緒に(笑)
 峰下:こ、こぁー(ノ_;
 はね:あんまりキャラをあんまり増やすと後ろの方で絶対に大変な事になる、だから新キャラ出すのは控えよう控えよう……でもチルノは出す! という考えの下に敢行(ぉ)
 鷲雁:みんなそれをやめなかったんだもんなぁ、ずっと(笑)
 峰下:チルノ、ラスボスになりましたね。恐ろしい。
 凡用:僕は本気でラスボスにする気でしたよ?
 峰下:私も割りとー<ラスボス化
 はね:隙あらば魔理×チル! とか考えてたのはここだけの秘密(笑)
 鷲雁:まぁそこまでまだ話言ってないんで次進めますか?
 凡用:第6話 『事態は色々重なって』ですね
 峰下:はっ  (・_|
 鷲雁:ここで峰下さん初登場ですな




第6話『事態は色々重なって』
執筆……峰下翔吾(仮)



 峰下:アリスまんせー……
 凡用:3ボスコンビはネタとしては良く出るけど、実際出てきたのは珍しいような。どうやって思いついたんですかこの取り合わせ
 峰下:えと、魔理沙の温泉がぶっ壊れてる→それ放置するのも勿体ないや→地脈が乱れてることにしよう→じゃあ中国は実は強いよ説持ち出して事態究明に乗り出させちゃえ
    んで、魔理沙は出かけてるから、アリスと合流させてー、と
    「魔理沙の温泉故障中」のフラグは、皆さんノーチェックだったのでせうか
 鷲雁:故障中は香霖の邪推だと思ってました
 凡用:よくあることぐらいに思ってましたー
 峰下:邪推で正しいというか、魔理沙も気づいてなかったんだー、という感じで
 鷲雁:よくあることて(笑)
 峰下:こう、私の中で、「魔理沙は事態の外側をぐるぐる回る脇役」みたいなポジションになってたので・・・
 はね:故障中フラグは、私は完全にノーチェックでしたー。だから、これ読んで『あ、こー繋げたのか!』と驚き。そういえば、この回というか、峰下さんは全般的に、内容にかなり綿密な理論武装が入ってきていますが……良くこーゆーの思いつきますね(私には絶対できない)
 峰下:あ、とりあえず時期的に萃夢想ネタを織り交ぜたかったです。蹴りで。
 鷲雁:でも峰下さんの話で一番でかかったのは……キャラがいきなり爆発的に増えたことですよね(笑)
 凡用:先生! 鈴仙がキス魔になってます!
 峰下:がぁん(笑)<キャラが爆発的に
 鷲雁:えっと、何人増えたっけ……? 6人か7人くらい?
 峰下:鈴仙は、えと出来心ですっ!
 凡用:ここで魔女組とマヨヒガ組の参入が決定したわけですね
 はね:橙が可愛かったのでうれしかったです!w
 峰下:アリス(+人形s)、美鈴、藍さま、橙、妖夢と幽々子……あと、パチュリー?
 鷲雁:ビッグバン的誕生の瞬間ですな
 はね:ですです。この話で、この件が幻想郷中を巻き込む大掛かりな話になったんだと思います(笑)
 峰下:式神コンビはちょい役のつもりで……だって、大掛かりな話じゃないですか! 博麗大結界消えるかもしれないんですよ!(ノ_・。
 鷲雁:そしてそんな前の人の意向はまったく汲まないのが……リレー……!
 峰下:ガクガク。
 凡用:書きたいもの書くぜ! キラーパス上等!
 峰下:第七話いきますか!
 鷲雁:あ、逃げた(笑)
 はね:汝の為したいように為すがよい……(笑)
 凡用:あ、次また私か  

 ──ここでほととぎす氏が明日早いらしく落ちる

 鷲雁:と言うかこれ今日中に終わるのかな……?(時刻で言うともうすぐ12時)
 はね:無理でしょうw
 峰下:多分無理だと思う!
 凡用:一話当たり10分と仮定しても160分……2時くらいには終わるんじゃないスか?
 ほと:お疲れ様でした♪
 鷲雁:まぁいいや次、第7話『全員てんでバラバラで』!  




第7話『全員てんでバラバラで』
執筆……凡用人型兵器



 はね:この話で一番嬉しかったこと!
 峰下:話が整理されて、読みやすかったです。
 はね:タイトルで『で』もOKになった!
 鷲雁:ってそこかい(笑)
 峰下:それか!Σ
 はね:まあそれもありますが、やはり序盤6話までの流れをこれ見るだけで全部把握できるのは嬉しい。
 凡用:この話は……キャラクターがとにかく増えたので、とりあえず全員の動きを整理して一箇所に集めないと! と思って書きました。
 鷲雁:言って見れば中間地点の総集編ですよね、今でこその中間だけど(笑)
 凡用:何でか知りませんけど、当時僕はこのリレーが全員2周で終わると思っていたのです
 はね:凡用さんだけでなく、私も実はそう思ってました。だから、これでどうやって終わらせるのかかなり本気で悩んでたりしてましたねー。
 峰下:私も、もうちょっとあっさり終わるのかなーって思ってました
    魔女三人で温泉のほう直して、結界のほうは適度に勘違い的なバトルやって、
なぜか猛烈な冬再び、みたいなオチを連想してましたですわ
 鷲雁:私はそれでどうなのかなーと思って、初めてそこでほととぎす氏に何話で終わるのって聞いたんですよね。(遅すぎ)
 凡用その気になれば次くらいで終わらせられるような切り方にしたつもりですが……まさかあと9話も続くとは(笑)
 はね:私は次の話の時点で聞いた覚えがあります(もっと遅いw)
 峰下:終わらないこともなかったと思いますけどにー。しかし続きましたね。ええまあ、ええまあ(ノ_;
 はね:あぅあぅあぅあぅ(汗)
 鷲雁:話数も、時間もね(笑)
 峰下:_no
 はね:9話の所で色々言います(汗)
 鷲雁:でもこの話で初めてバラバラだった一同がひとつの場所に向かったんですよね。いってないのもいるけど
 峰下:チルノがCOOL。
 凡用:HOOLドライブ!
    これ書いたのいつだっけ……花映塚ウェブ体験版より前だったような気はする
 はね:チルノラブ(笑)
というか、チルノは私の思ったとおりに動かして貰えて大満足です。
 凡用:ここでチルノをラスボスにする伏線張ったつもりでした(笑)
 鷲雁:最後まで効きましたよねこの複線
 峰下:チルノおんりーだと悲しいので、レティとセットでラスボスにするつもりでした。
 はね:私も、ラスボスになればいいなと思って凡用さんと峰下さんにパスふってましたので、ガッツポーズ(笑)
 鷲雁:もうチルノが札回収し始めたころからこれはきたなとは思いましたが。
 はね:ああ、そうそう凡用さん。「涙目のおにゃのこ……萌えぇぇぇぇぇぇっ!」
激しく同意です(笑)
 峰下:あと、レミリアの大暴走。(=霊夢×咲夜描写)
 凡用:萌えー
 鷲雁:ああ、Bグループは変態ばかりだ
 峰下:うどんげが壊れたー(ノ_・。(まて
 凡用:こやつめ、ハハハ!
 峰下:ハハハ
 鷲雁:ハハハ!
てゆうかまだ壊れてたんですねうどんげ(笑) 次の誰かの描写くらいで戻るかなーと思ってたんですけど
 凡用:ようやくというか正気に戻ってもらいましたが
 峰下:いや、ここで暴走させて、正気に戻すという高等技術が。
 はね:最後までこのまんま行ってくんないかなって期待してました(笑)
 凡用:ラスボスチルノを鈴仙の変態パワーで倒すんですか。
 鷲雁:でも最後の一文は効いたなぁ、精神的に
    >かくして人数の多さの割にちっとも解決に近づかないまま、事件の関係者は一堂に会しつつあった(猫除く)。
    ごめんなさいごめんなさい
 峰下:素直に解決に近づかせて……っ
 凡用:いや、皮肉のつもりはなかったんですが……(笑)
 はね:とっても状況を正しく現してて(苦笑)焦っちゃったなー、自分(汗)
 鷲雁:で、次で解決にちかづこうとしたんですが私 




第8話『夢は素敵な一戸建て』
執筆……鷲雁



 峰下:「一戸建て」て!
 鷲雁:いやまぁこれはこれは明らかに狙いました
 はね:て、の使い方鷲雁さん上手すぎ(笑)
 凡用:とうとう名詞になってしまいました
 鷲雁:みんな名詞使わないからつかっちゃえーって(笑)
 峰下:その発想がなかったです(笑)
 はね:「ああ、そうだこういう使い道あった!」と、出て初めて気がついたw
 凡用:作戦勝ちですね
 鷲雁:うけてるみたいで安心ですよ で、ここで出したかった妹紅をソッと
 峰下:てへっ☆
 凡用:札で霊夢じゃなくて妹紅を想像するあたり、狙ったなと思いましたが
 鷲雁:だって妹紅も好きなんだもん……(照)
 峰下:そしてCOOLなチルノがHOOLなチルノに……
 はね:チルノに萌え転がりまくったので、私は嬉しかったです(笑) チルノバカ可愛いよ! で、人数の多さに頭を抱えてた状態で、妹紅のフラグが出てきて……ついにこのとき、私の脳みそがパンク(汗)
 峰下:「乾符 一夜干しレンコン」
 凡用:符じゃねぇー!
 鷲雁:キャラはふやしていく暗黙の了解がここでも(笑)
とりあえず魔理沙×チルノは、はね〜〜さんの心臓狙うつもりで書いたんですけど
 峰下:チルノが危なすぎて触れないようなっ。ていうか何気に怖い描写多いですよね
 鷲雁:次のはね〜〜さんがね!(笑)
 はね:命中してましたよ、もちろん(笑) 流産第9話『果報は寝ながら待つもので』で、かなりちょっと無茶してました、実は(苦笑)
    あ、違う、それ12話だ。
 峰下:あれー次の話に、わたしのなまえがあるよー?(’-’*
 凡用:書けない場所は次の人に投げて、書けるところだけ書けばいいんですよハハハ
 峰下:ハハハ
 はね:流産した9話で、色々とそれに関して書いてました。………で。峰下さんの9話談義に入る前に。
 鷲雁:こやつめ!
 峰下:_no
 はね:本当ごめんなさいっ!(一回目)
 峰下:同じくごめんなさいっ!

 


第9話『勘違いがここにきて』
執筆……峰下翔吾(仮)



 峰下:はーい、今回増えたキャラー
 凡用:こぁ?
 はね:こあー
 峰下:小悪魔、萃香、フランドール、慧音、妹紅
 凡用:もうね、どんだけ増えるんだっていう
 鷲雁:親の仇のようにキャラだしますよね峰下さんは(笑)
 凡用:こうなったら増やせるだけ増やしてやるみたいな?
 峰下:いやー……長引くんならフランドールvsアリスを入れるスペースあるかなー、とか。ちょっと思っただけだってば!
 はね:考えなかった状態でバトン振ってしまい、どうもすいません。もうちょっと道筋をつけてパスを出すつもりでしたが……あぅ。
 凡用:魔理沙を巡る恋の当て馬バトル?
 峰下:「ここが魔理沙のハウスね! なんで貴女がここにいるのよー!」→バトル
 鷲雁:いや、妹紅が速攻でスルーされたのが悔しかった私は(笑)
 峰下:てへっ。いやぁ、鈴仙の動きを考えたら竹林から出て、近くの妹紅の家にいかないはずがないだろう、と
 鷲雁:え、でも
 峰下:ごめんね。他の人の気持ち考えない人でごめんね(ノ_;
 鷲雁:>魔理沙が鈴仙と遭遇してからもう随分経ってしまっているし、そもそも妹紅が鈴仙にやられたのはその後だ
 峰下:魔理沙vs鈴仙の音を聞きつけた妹紅が近くまで来てたーと。
妹紅は、道端でやられてるのです。
 凡用:つまり鈴仙は結構短期間のうちに魔理沙と妹紅と橙と妖夢の四人を倒すという大活躍
 峰下:Yes
 鷲雁:獅子奮迅すぎ(笑)
 はね:ウドンゲ最強伝説(笑)
 鷲雁:正直、ここまで酔っ払いネタが続くと思ってなかった張本人
 峰下:そういえば、FireFoxでこの話をみたら、ルビタグが酷いことになってて愕然としましたです
 鷲雁:私の方ではちゃんとなってましたよ 例のスクランブル(笑)
 はね:>そしてそこに、間が悪く本物のお嬢様が乱入(バッド レディ スクランブル)した。
ここですね(笑)
 凡用:紅い悪魔の大暴走カコイイ!
 鷲雁:ここ一番笑いましたよ。同じルビなのになんでこうも下の文章が面白くかえられるのかと
 峰下:もう、萃夢想のスペカ見て以来、絶対使う!と心に決めてました
 鷲雁:レミリアスキーにはたまらんかったとです
 峰下:あと、前の話で、レミリアの移動をグングニルに例えてたんで対抗意識もありましたです。
 凡用:なんで僕あの時グングニルに例えたんだろ? 普通スクランブルですよねー
 鷲雁:萃夢想でて真っ盛りだったからかな。グングニルのインパクトすごかったし
 峰下:矢のように、って急ぐ慣用表現ないですっけって、グングニルは槍だなぁ
 鷲雁:矢が急ぐんだから槍だってきっと急ぐよ(わけわからん)
 はね:長いときっと急いで早いんだよ(何の話だ)
 峰下:そうそう、霊夢×咲夜の描写は、なんとか頑張りました!いわゆる「こうですか、わかりません!」
 鷲雁:霊夢×咲夜はと言うか、この流れ自体凡用さんの手のひらじゃないですか?(笑)
 峰下:ですね!
 凡用:やってくれたぜヒャッホウ!
 峰下:お約束と裏切りの割合が絶妙です私!
 はね:ちなみに、私がやってても大して変わってません、ここは書いてましたが(笑)
 峰下:(o_ _)o
 鷲雁:さすがにレミリアが視ただけあって裏切れませんでしたな
 峰下:あと「妹紅の悪夢」 凡用さんGJ
 鷲雁:で、ここで咲夜が最後に吹っ飛んでレティチルが札取っちゃいましたけど(笑)
 はね:とっちゃいましたね(笑)
 峰下:ラスボス化のつもりがっ……  




第10話『どいつもこいつもHで』
執筆……凡用人型兵器



 凡用:あれまたえーりん出てるよ?
 鷲雁:幼 児 退 行 し た 妹 紅 に 悶 え た
 峰下:妹紅に萌える日が来るとは思いませんでした(まて
 はね:え、最大の萌えシーンでしょ(笑)
    「あうあぅ……けーねーいっちゃやーよぅ……っていうか輝夜といっしょにいくのだけはやーよぅ」
    最高(笑) 凡用さん、わかってる!
 鷲雁:狙 い す ぎ で す  よ く や っ た
 峰下:GJです。
 凡用:イェハー
 峰下:しかし、ここに魔理沙がくるとは思いませんでした。
 凡用:僕もなんで魔理沙をここに来させようと思ったのか分かりません!
 鷲雁:とりあえず流れで妹紅の家に行こうとしたんじゃないの?(笑)
 峰下:きっとチルノのアドバイスに従うのは癪だったんだ。
 鷲雁:いや、魔理沙のことだから……絶対妹紅だ、決まってるって決め付けたに違いない
 峰下:ばちばち(火花
 はね:魔理沙の移動の流れだけは、ちょっとばかし私も混乱しましたー。というかこれ以降、魔理沙の登場の仕方だけがかなりぶっ飛んだ(文字通りぶっ飛んでるシーンもありますし)感じに(笑)
 峰下:魔理沙の移動は、本気で混乱してまし。後のはね〜〜さんの話で誤解しましたし_no
 凡用:しかし自分で書いておいてなんですが、しょーもない漫才ばかりやってて話が進んでないですね。
 鷲雁:いやいやこの話で先の方向性が決まりましたよ(笑)
 峰下:ですねー。
 凡用:チルノが氷漬けになったくらいで
 峰下:おや、と思いましたけど、おーけい了解、って感じでした。
 凡用:でも氷漬けのチルノって珍しくね?
 峰下:絵板絵であったよ(・_|
 鷲雁:後の話がこれを壊すことに集約できたから。ある意味この話がなかったらこんなにまとまってないと思う(笑)
 峰下:ふふふ、温泉話が完全に脇道になったので大焦りだぜ
 はね:ストーリーをどう流していけば良いか、数本ある物語の軸のうちの、一つの分岐(主にチルノ方面)が、これで確定したんだと思います。
 鷲雁:ですねー
 峰下:ですです。
 鷲雁:この先何すればいいかも最後に書いてもらってるしね(笑)
 凡用:とりあえず最終目標的なものを作れたからいいかな、と
 はね:アリス・パチュリー・魔理沙の温泉脈は、後に峰下さんが体を張って収束してくれましたし(笑)
 峰下:ちょっと気になるといえば、幽々子&妖夢+鈴仙の動きが鈍かったかなー、と思いましたけど
    人、それを自業自得という
 鷲雁:おにゃのこ萌えー!で全て解決したんじゃないんですかあれ?w
 峰下:いやぁ、白玉楼前の階段で、ドンちゃん騒ぎしてるわりに出てくるのが遅かったかなぁと
 はね:ああ、あの三人の事態解決にかんするスタンスが決まるまでが長かった、ということ?
 峰下:なんか扱いに困ってる感じが、ひしひしと^^;
 鷲雁:まぁただでさえ多い状況でしたからねぇキャラが
 凡用:時系列的に、鈴仙が打ちひしがれているあたりで咲夜が吹っ飛ばされたと思えばいいんじゃないかなーと
 峰下:なるほど。
 はね:鈴仙は虚脱状態から脱したばっかだし、ゆゆ様はくるくる〜っと、って感じですし、妖夢は妖夢でゆゆ様についていくのが仕事ですからねぇ。むしろ、事態進行が遅いのは、キャラのらしさに繋がってて良いと思いましたよ。
    まあ、扱いに困ってる感じはもちろんしましたが(笑)
 峰下:あぁん。
    ところで、題名ってどう読むんですか? どいつもこいつも で
 凡用:まるきゅーで、です
 はね:まるきゅー?
 峰下:まるきゅー、でいいのかー。そーなのかー。
 はね:むきゅー、の親戚?(笑)
 鷲雁:普通にきゅうって読んでた
 はね:ずーっとまるきゅうまるきゅうって呼んでたので、私は違和感ないです(笑)
 鷲雁:ふと思ったんですけど……凡用さんのあとってなんか書きやすくね!? 私ラッキーポストじゃね!?
 峰下:そうかもしれんねっ!
 凡用:なんだってー!?
 はね:確かにっ!
 凡用:やべ、キラーパスのつもりだったのに
 峰下:凡用さんは、ノリ軽めで、押さえるとこ押さえてるので書きやすそうだ
 鷲雁:あと最後のあたりの文章がいつもいかにも繋いでくださいって感じがしてて(笑)
 凡用:くそうっ! もっと自分を解放すべきだったか!
 峰下:後の祭り(=w=
    といったところで、そろそろ第11話 『希望とか愛は儚くて』?
 鷲雁:バッチコーイ  




第11話『希望とか愛は儚くて』
執筆……鷲雁



 峰下:フランドール巨大化はひどいと思った!
 鷲雁:わははははは
 凡用:ひでぇ(笑)
 鷲雁:だってねぇ、やりたかったんだもん(笑)
 峰下:そしてその後、華麗にスルーするはね〜〜さんも酷いと思った!(まて
 鷲雁:スルーと言うか我関せず?(笑)
 峰下:(ノ_;
 はね:12話で理由を言います(汗)
 峰下:そしてブレイジングスターは狙いすぎだと思った。
 鷲雁でもこの話で一番困ったのって誰キャラふやそうかなって(笑)
 はね:に、狙いすぎ?
 凡用:増えてるのは……みすちー?
 峰下:みすちーっぽい?
 鷲雁:みすちーみすちー
 凡用:つか肉?
 峰下:哀れなり鳥娘ー
 はね:ああ、ミスチー、死なないで! 死んだら冥界で延々とゆゆ様に食われ続ける!!(ぉ)
 峰下:無間地獄Σ
 凡用:パプワ君にそんなのいたな
 峰下:チョウチンアンコウの・・・名前が出てこない・・・
 凡用:思い出せない! ああ! イライラする!
 鷲雁:ああ。マミヤ君!!
 峰下:マミヤ君、らしい?
 凡用:すっきりした
 鷲雁:ってマミヤ君はどうでもいいんだ(笑)
 峰下:しまった(笑)
 鷲雁:この話ではひそかに幽々子のスタイルのよさをひけらかしたり
 はね:たゆん(笑)
 鷲雁:レミリアを可愛くさせたと思ったら切れさせたり
 凡用:夜王モードとかwwwwねーよwwww
 峰下:え!?Σ( ̄□ ̄;<夜王モード
 鷲雁:ちょうどこのころワイド版の北斗の拳読んでてつい……(笑)
 はね:いや、無いでしょ(笑)
 峰下:もしかして私、ネタにマジレスしたのかっ!
 はね:やっぱりラオウか(笑)
 凡用:一瞬ホスト漫画の方かと思ったぜ!
 鷲雁:それはない(笑)
ああ、でも一番裏切れたかなーと思ったのは魔理沙のぶっ飛んだ原因かな
 峰下:まさか、ここまで(笑)
 凡用:意外なつながりにも程がある(笑)
 鷲雁:ここで一応時間軸そろえたつもりだったんですよ。そろえた過程はこれでしたけど(笑)
 はね:魔理沙の時間軸がどこにかかってるのか分からないで、周辺を5回くらい読み直した覚えがある(笑)
 峰下:魔理沙の移動力は謎です。まだ、当時は文いないしなぁ……
 鷲雁:ではそろそろ次へいきましょうか(逃げっ)   




第12話『果報は寝ながら待つもので』
執筆……はね〜〜



 凡用:ま た 百 合 か  
 鷲雁:ま た 百 合 だ
 凡用:百合色の幻想郷
 峰下:もう、えろいんだから(はぁと
 鷲雁:よっ、このエロ魔人
 はね:凡用さん、鷲雁さん、峰下さん……私のこと、嫌いですかっ(涙)あぅあぅ、反省してますよごめんなさいー。
 峰下:むしろ、こっちこそごめんなさいですよ。魔理沙のアタリをきちんと読んだら墜落してる(==;
    都合が悪かったので、ブレーキ→上昇方向→だけと間に合わないから轢き逃げゴメン→ブレイジングスター継続、みたいなっ
 はね:いえ、本当ごめんなさい。鷲雁さんからのキラーパスに対応しきれず、それっぽく見えるように体裁だけつくろって、かなり私的にこの話は逃げを打ってしまいました。
 鷲雁:←墜落させた張本人
 峰下:あぁん。
 鷲雁:ってもしかして何気に私がキラーパス出しすぎた……?(笑)
 峰下:そこまで酷くは無いと思いますですがー
    この話は、ちょっと進展無さすぎでしたね^^;
 はね:キャラ多くなりすぎてしまい、どうしてもストーリーの整合性をあわせきれず……かつ「良い話を書こう!」と気ばかり焦って、結果、ああいう話になってしまいました、それもかなり待たせてしまった上で(汗)進展は0です(汗)
 峰下:妹紅復活してる復活してる
 鷲雁:まぁまぁいまでこそ笑って全部Okですよ
 峰下:まああれだ。その次の私が酷すぎた(待たせすぎた
 ちょっと首吊り蓬莱人形が呼んでるので行って来ますね
 鷲雁:はーい
 はね:だめだめだめだめ(笑)
 鷲雁:じゃあ次進めますか
 峰下:ガクガク   




第13話『地上の星は儚くて』
執筆……峰下翔吾(仮)



 凡用:これはリレー全体でも一番長いのではないですかね
 峰下:先述の通り、魔理沙のブレイジングスターの解釈ちょっと間違えてましたです・・・
 凡用:なんていうか超お疲れ
 鷲雁:お疲れ様
 はね:本当これは大変だったと思います、お疲れ様でしたー、そしてありがとうございます 
 峰下:あとはもう趣味爆発  アリスまんせー!
 はね:ちなみに何キロあります、これ?(笑)
 峰下:40KB超えるぐらいかな
 凡用:アリス、話を通して凄い頑張った割に報われてないですよね
 鷲雁:最長ですね
 はね:あれ? いや、もっと多い気が。50はあると思います。
 峰下:や、プレーンテキストだとそれぐらいのはず
 はね:確認するまでもなく、間違いなく最長ですです。
 鷲雁:アリスに関しては私がノータッチ決め込んじゃったからその分の負担だなぁ……
 はね:あらー。それは意外。
 峰下:せめて、巨大フランドールぐらいは誰かに任せたかったですわー!
 鷲雁:アリス書くのってなんか苦手なんですよー
 峰下:でも、そっちを片付けないと萃香動かせなくて、超困った……
 凡用:ここで峰下さんが書かなかったら僕が何とかしようと思ってましたが
 鷲雁:個人的にこの話はよくやった感動したと諸手をあげましたよ
 峰下:ありがとうございます(TT
 凡用:あれほどかっこよく霊夢やレミリア動かせないんで峰下さんが書いてくださってよかったです
 峰下:しかしあれだ、これもルビタグ非対応だと酷いことになる……!
 鷲雁:この13話見たとき、フランドール巨大化させてよかったなぁとしみじみ思いました(何
 峰下:そんなっ
 はね:あとは、特筆すべきは賢者の石! 分かりやすい万能アイテムを出してくれたおかげで、本気で感謝しています。ストーリー纏めるだけじゃなく、後ろのケアも万全。そして、アリス格好いいよ!
 凡用:アリスが、某型月っぽいのは突っ込み不可で……!
 峰下:(ガクガクガク
 鷲雁:まーまー、話の中でちょっとした小ネタを探すのも楽しいですし(笑)
 はね:あー、なるほど、なんとなくどっかで見たような、と思ったら(笑)
雰囲気が、ですね
 鷲雁:アリスがちょっとメルブラのあの娘に……なんて
 凡用:カットカットカット!
 鷲雁:それ娘じゃないよ!(笑)
 峰下:とりあえず、スペルの使い方には拘ってみましたとさ! 八方鬼縛陣とか!
 鷲雁:よくこんなのかけるなーと思いますよ、感心の嵐です。  




第14話『出たとこ勝負で行過ぎて』
執筆……凡用人型兵器



 凡用:またこーりん出してみました
 鷲雁:ですね
 峰下:ないすだと思いました。
 鷲雁:いきなり場面が香霖堂になったんでいいクッションになったと思います
 はね:でも……凡用さんはえろいなぁ(笑)
 鷲雁:夜雀がこんなところに出てくるとは思わなかった(笑)
 凡用:一言も喋ってませんがね(笑)
 鷲雁:えろいのがBには二人もいたからね!困ったもんだ!
 峰下:困ったもんだ!
 凡用:えろいってなんですか。入ってきてますぅ!ですか。いやだなぁ、あれは口とかですよ。何を想像したんですか?
 鷲雁:そこじゃなくておっぱ(自主規制
 はね:両方ですよ(笑)
 凡用:入り込むほど無(ry
 峰下:ぁ、ベッドで同衾中の二人は、サンキューです。意図どおり(・_|
 凡用:いやぁ僕もね、苦手なんですよああいう描写。でも皆さんがそういう流れにしちゃったんで、仕方なくですね、もう困ったものですよ
 鷲雁:嘘つけ!(笑)
 峰下:またまた^^
 凡用:でも楽しかったですが!
 はね:でしょうね、でしょうね、でしょうね!(三回言うな)
 鷲雁:次でリリーが補足仕切れなかったのが悔やまれますわ
 峰下:リリーとレティがなんか遭遇する運命とか、なかったんですかねぇ……(妄想
 凡用:ここにいたって、妖夢の代わりにリリーもってって引っ掻き回してもしょうがなかったかもしれません。ちょっと反省
 鷲雁:レティと会わせようにもはぐれてるしねここで(笑)
 峰下:平和的手段として、リリーが春度回収、レティが冬度散布、とか考えましたけどねー。もう出番終わってたんでっ
 鷲雁:そ の 発 想 は な か っ た
 はね:リリーと猫がチョイ役になっちゃったのは、やはり残念ですねー。
 峰下:結界の御札+賢者の石+レティ=最強!
 凡用:そうそう、賢者の石ですか。いいものができたみたいなので貰っていくことにしました。
 峰下:もってかないでー。
 はね:もってくぜ。
 凡用:最悪、ちるの は こなごなになった! でも、これで復活させればいいや位の考えで(笑)
 はね:私がそんなの認めない!(笑)
 峰下:なんてひどい(笑)
 鷲雁:でも持っていってくれたおかげでようやくまとまりそうになったんですよ、話的には
 はね:ですです
 峰下:賢者の石って便利ですね!
 鷲雁:便利だよね。でも今思うと紫くらい反則だったかも?
 峰下:うぐぅ。
 凡用:万能アイテムですからねぇ
 鷲雁:あとここに限ってないですけど……妹紅可愛そう過ぎません?(笑)
 峰下:元々不幸な子ですから。
 はね:あー。先に言っときます。最終話、全国の妹紅ファンの皆様ごめんなさい
 凡用:魔理沙はまだ最後に目立てた! 妹紅は死んでた!
 鷲雁:(´゚д゚)……ゴゴゴゴゴ ←ここに妹紅好きが一人
 はね:いや、本当にごめんなさい(笑)
 峰下:をのれー。魔理沙は最後まで脇役だったら私の願いは叶ったのに(まて  




第15話『あなたとあたしのアンシャンテ』
執筆……鷲雁



 鷲雁:唯一の難産でした
 凡用:時に、あなたとあたし、って誰を想定していたのですか?
 峰下:いきなりの時間制限は、ちょっとひどいよゆかりん!
 凡用:やっぱレティチル?
 鷲雁:この時点ではレティチルですね。でもさっきも言いましたけど3話目で決まってましたからこのタイトル正直誰になるかは予測不可能でした(笑)
 はね:でも3分は焦りました、本当本当(笑) 
 鷲雁:いやー、もう自分含めあと2話だからどっち道タイムリミットじゃないですか(笑)
 凡用:僕はもう終わったからすげー気楽に見てましたが
 はね:でも、あれで吹っ切れたかな、むしろ(笑)
 鷲雁:ああ、でもこれだけは言わせてくださいはね〜〜さん
 はね:はーい。
 鷲雁:この話、実 は 文 が い た ん で す よ
 はね:え。
 峰下:……。
 鷲雁:10行目くらいで光の照り返しとか光の散弾銃ってありましたよね
 はね;ありますけど、これが……?
 鷲雁:あれカメラのフラッシュ……(泣笑)
 凡用:ちょwww
 峰下:気づけるかー!?Σ( ̄□ ̄;
 はね:あーあーあーあー!!!!!!!!!wwwwwww 
無理、気がつかない絶対(笑)
 鷲雁: _| ̄|   。   やっぱりかうわぁぁぁぁぁん
 はね:でも、エピローグで文出す案もあったんだよなあ、出せばよかった失敗したー!
 峰下:普通に、賢者の石の光だと思ったヨ
 凡用:瞬間移動の光だとばかり
 鷲雁:くそー痛恨のパスミスだ……_| ̄|○
    でもでも1つ前の凡用さんも天狗ってキーワード残してたからいけるかなって! ほら光の散弾銃の直前に某新聞ってのも出してるし!
 凡用:遠すぎるわ!
 鷲雁:_| ̄|○ うん、ごめん、お父さんが悪かったよ
 峰下:「はい、パパイヤ」「洋ナシもあるよ?」
 鷲雁:メゾンドー!!
 はね:コンボが遠い、遠すぎる! でも、知らず知らずに、そのパスを何故か受けられる可能性もあっただけに、ちょい残念です
 鷲雁:で、あとですね。ここで話が終わってるつもりだったんですよ
 峰下:あー、思った。いきなりエピローグ、的な流れだと
 鷲雁:最後の最後に事の解決もエピローグも任せたら分量とんでもない事になりそうだと思って
    ここで全て終わってって感じでー
 凡用:僕も最終話は後日談オンリーかと思ってましたねー
 鷲雁:ほら、最後に橙も可愛くしめたし!?
ところがどすこい、リレーの魔力が最後の最後で(笑)
 峰下:ま、まだこれ15話の話ですよねっ!?
 はね:いや、その辺りは何とかしますよ、だって、それが最終話ですもん! ……死ぬほど遅かったですが(苦笑)
 鷲雁:あ、まだ15話だった(笑)
 はね:あ(笑)
 鷲雁:どーでしたー?(遅
 峰下:なんとか間に合ったなぁ、という感じですねっ。実質最終話だと思ってたクチなので!
 鷲雁:個人的には文仕込んだり
 凡用:結局チルノがヒロインでしたねー
 鷲雁:妹紅と輝夜の下りが書いてて楽しかったんですけど
 はね:(だから気がつきませんってw)>文
 鷲雁:あと幽々子が邪魔するところとかね!
 峰下:幽々子様は、正体不明っぷりが最高です。
 はね:おなかすいたなぁ…が大好き(笑)
 凡用:通信用蝙蝠っていうネタがまず常人には思いつかない
 峰下:「ひそひ草?」とおもったのはひみつ
 鷲雁:何ですか人を人外みたいに!
通信用蝙蝠のイメージはどっちかというとゴールでんでんむしかなぁ
 峰下:そっちかぁ。そいえば、妹紅とフランドールは、相性悪そうですね。
 はね:色々とストーリーの流れを狭めてくれたので、私の頭が正常に回りだしてからは、凄いこれらの小道具(三分、蝙蝠、飛んでくる石など)が凄い役に立ちましたよん。
 鷲雁:小道具の役目終わってたんですけどね本当は……(笑)  




最終話『最後はビシッと決めてみて?』
執筆……はね〜〜



 峰下:「魔理沙が活躍してるぅぅぅぅ(悲哀」
 はね:タイトル、自分自身に対する比喩でもあります、実は(笑)
最後くらいはビシッと決めるぜ! 魔理沙と共に! と

 峰下:空回りする魔理沙が好きなんだ……っ
 はね:そして、本当ごめんなさい出すの遅くなって(汗)
    大変なご迷惑をかけました、本当に。でも、グダグだな流れになったりするのではなく、綺麗に終わらせられたとは自負があります。
 鷲雁:まぁあれですよ、はね〜〜さんは正直……
 凡用:まぁなんですか、とにかく終わってよかったなと思いましたよ
 峰下:そーですね。
 鷲雁:最終話エピローグだけでも十分な場を作ったつもりだったんですが……これまたすごいことリレーの魔力が(笑)
 峰下:私に回ってきたらどうしようかと戦々恐々と。
 はね:にゅー。いらなかったですか、序盤の部分。
 峰下:「号外」ネタを暖めてました。見事ゴミ箱行きです。やほーい
 鷲雁:いえいえ私の終わり方だと連載打ち切りみたいであれだなーとか思いつつ書いてたんですけど
 凡用:リレーなんてままならないことの嵐ですよ! これが初めてですけど!
 鷲雁:はね〜〜さんの負担を少しでも軽くしようと……まぁ物の見事に当ては外れましたが結果はオーライでしたよ(笑)
 峰下:でも、一つだけ言わせて。この話の流れだと「花映塚」が入り込めません!
 凡用:あーたしかに、春が遅くなってしまいますねー
 峰下:五月の文字さえなければ適当に理屈捏ね回せるんですが……
 凡用:こっそり消しますか?(笑)
 鷲雁:こっそりて本人ここにいるのに(笑)
 峰下:(=w=+
 はね:だめー、消しちゃ!(笑)
 峰下:ぇー(笑)
 はね:花映塚は一年後です、それでOK! あるいは、5月くらいまで続くと思ってたけど、思ったより早く収束した、でも可!
 峰下:文花帖(本)が……(==;
 はね:お、あ。たー。……5月、こっそり消します?(こら)
 鷲雁:(笑)
 峰下:「いつまで寝てんのよ、もう5月も過ぎよ」この一文さえなければ!(笑
 鷲雁:まぁまぁ
 凡用:いやまぁ、突っ込まれたらアナザー幻想郷ってことにしときましょうよ
 鷲雁:こういうミスもリレーならではで(笑)
 峰下:ですねっ……微妙な感じの設定魔だな、私……(==;
 はね:すいません(苦笑)ちなみに、エピローグ、ちゃんと全員出しましたよね、よねっ!(笑)
 鷲雁:とりあえずエピローグに関しては十分すぎるほどの内容でしたね
 峰下:ですねー。お疲れ様ですわっ
 凡用:畜生またこーりんいい思いしてやがる! やっぱ殺す    と思いました
 峰下:ねこらヴ
 鷲雁:期間だいぶ延びましたけど、おおむね成功でいいんじゃないすかね?(笑)
 峰下:きちんと、完結したから、大成功です(ガクガク
 凡用:話が破綻もしてないですしね
 はね:すいません、本当すいません、本当ごめんなさい。
 鷲雁:せっかくですし出てきたキャラ名全部あげてみます? 名前だけとか
逆に映っただけの奴も。
 凡用:こーりん、猫、魔理沙、リリー、
 峰下:アリス(+人形s)、美鈴、パチュリー、萃香、フランドール、小悪魔
 鷲雁:咲夜、レミリア
 凡用:ぐや、えーりん、うどんげ、てゐ
 はね:橙、藍さま、紫ん
 凡用:けーねに妹紅、みすちー
 鷲雁:霊夢、リグル
 峰下:レティ、チルノ
 はね:魔理沙(笑)
 鷲雁:虹川三姉妹
 峰下:紅魔館のメイド
 凡用:の提供でお送りいたしました
 鷲雁:……
 はね:え? プリバ三姉妹いました?
 峰下:ルーミアと大妖精出てないなぁ(ノ_;
 鷲雁:ルーミア出し忘れてたー!!
 峰下:あと、リグルいましたっけ、どこだ……
 鷲雁:リグルいますよ
 凡用:リグル名前だけ出てますよ。僕の担当で。
 鷲雁:飛んで火にいる 虹川三姉妹は私んとこの第4話で「空飛ぶチンドン屋!!」
ほら
 峰下:ハッ
 はね:うはー(笑)
 凡用:あと射命丸? 誰も気付いてなかったけど?
 鷲雁:_| ̄|○
 峰下:くすくす。背景が黒いのはルーミアの仕業だったんだよー!
 凡用:そう来たか
 鷲雁:な、なんだってー! しかしどうもつくろえない大妖精可哀想だね。
 凡用:レミリアが弾き飛ばした雑魚の中に入れておきますか?
 峰下:えっと、アリスが駆除した魔法の森の妖精たちにまじってたということで
 鷲雁:どっちにせよ可哀想過ぎる(笑)
 はね: 何が何でも全員出したことにする気ですか(笑)
 凡用:花映塚組はさすがに(笑)
 鷲雁:絡めませんな、さすがに閻魔と死神は……あ
 峰下:号外ネタで、幽香とルーミアは出そうかなーとは思ってましたけどー
 鷲雁:メリーと蓮子は?(笑)
 はね:メリーと蓮子は、出せない! ちょい無理! 
 峰下:てか、幻想郷の外の人は流石に!
出そうとしたら、究極的に「夢オチ」になってしまいそうだ。
 はね:あ。いや。できる! できます!
 鷲雁:確定で夢オチだけどね(笑)
 はね:賢者の石のエネルギーの放射、あれを何らかの天体現象にして、外の世界でも起こせば良いんです。新聞読んで世間話してる二人を出しようはある!(笑)
 鷲雁:でも、 出 な か っ た  これが現実……!
 峰下:しょぼん。
 はね:こじつけですからねー(笑)
 凡用:そこまでして出さなくていいわ(笑)
 はね:うん、同感(笑)   


 鷲雁:さてとこれにて終わりましたがどうでしたかね、振り返って
 凡用;長いなこれ。読む人いるのか
 鷲雁:そこはほら、メイド秘技 「いろんなとこ編集カット」
 凡用:振り返れば、まあ、長かったというか
 はね:本当長かったです。半分以上私のせいですが(ごめんなさい)
 峰下:それ以外の何かは私のせいですね(ごめんなさいっ
 凡用:初期のころと今で、なんか自分の文体とか微妙に変わってる気がする
 鷲雁:自分は話が進むにつれて話がボリュームダウンして行った感が(笑)
 峰下:私は逆に詰め込みすぎていってる……
 はね:時期によって好不調が明確に出まくってます(苦笑)
 峰下:13話ありえにぇー、自分が書いたとは思えません
 はね:12話書き直したいー! 全部ー!
 凡用:その時その時で精一杯やったので、未熟な点も含めて満足しています。もちろん読み返すと恥ずかしいんですが。
 はね:つか、加筆して倍のボリュームにしたいというのが本音ですね、あそこは特に。でも、あの時期はあれで精一杯というかいっぱいいっぱいだったんですけどねぇ(笑)
 鷲雁:まぁ、とにかく楽しかったですよね
 峰下:楽しかったですね。
 凡用:どう来るのか楽しみでしたよー
 峰下:東方のイベントごとに参加する機会が皆無だったので(涙
 凡用:あの時勇気を出して書き込んだおかげで……!
 鷲雁:あはは、すごいメンバーでしたからなぁ
 はね:洒落にならないくらい、メンバーの豪華さに驚いたものでした。
 凡用:よくよく考えてみれば東方二次創作始めたばっかりの癖によく参加しようと思ったな私
 鷲雁:加わるの戸惑いましたよ、正直
 峰下:今ではすっかり創想話の面子も変わりましたけど、
 凡用:いやネタはあるんですが時間が無いんですよホント
 峰下:当時の鉄板書き手が揃って(=w=
 鷲雁:私鉄板じゃないすよ?(笑)
 峰下:加わっていいものかと、悩んだものです。
 凡用:まな板?
 はね:私のどこが鉄板?(笑)
 峰下:そんなっ!
 鷲雁:私はまな板と言うか
 峰下:かまぼこ板という
 鷲雁:肉切るときにまな板にひかれる広告?
 峰下:外したっ
 はね:鷲雁さんは大きさはかまぼこ板くらいだとしても、表札表札。見栄えがして、びしっと飾れる(笑)
 鷲雁:それなんて幻想?(笑)                  


 鷲雁:じゃあ最後に一同ほととぎす氏に謝りましょうか、期間の事で(笑)
 はね:はい。そうですね……いえ、本当に。
 凡用:ご迷惑をおかけしました。
 峰下:ごめんなさい。
 鷲雁:ほんまにすいませんでした。
 はね:本当に遅くなり幾度もご迷惑おかけしました、本当に……ごめんなさいっ!
 峰下:……最後の最後がしめっぽいなぁっ!
 凡用:じゃ、これで最後にしよう。正直もう一回リレーやろうぜってきたら参加します?
僕はする。
 鷲雁:望むと殺すよ。じゃない望むところスよ。
 峰下:……今度こそは。
 はね:…………考えさせてください(流石に同じ失敗はまたできない)
 鷲雁:だからなぜだんだんしめっぽくなる!!(笑)
 凡用:ここは明るく決意を秘めて終わらせるところだろ!(笑)
 峰下:涙なしでは語れないリレー小説なのです(ノ_;          

 鷲雁:と言ったところで笑点お開き  またらいしゅー
 峰下:またらいしゅー。
 凡用:お後がよろしいようでー
 はね:また来週お会いしましょうー。